サーニアン太陽エネルギーワーカー  和田真紀

長野県出身 長野県在住

 

親の期待に応え、人の役に立つ保健師を天職と信じ、18年間、地域に根差しがむしゃらに勤務してきたが、二人目の育休中、自分の好きなことを仕事にしているママたちと出会い衝撃を受け、私も好きなことをしていきたい!最高の自分の人生を生きたい!と強く思うように。

 

その頃、心境の変化に伴うように、可能性を開く宇宙エネルギー、サーニアンと出会う。故しまだSえりこさん、島田真喜子さんのエネルギーワークの講座や、個人セッションを何度も受けるなか、サーニアンの深遠なエネルギーが、本当の自分でいるために「何らかの変化」を後押ししてくれることを確信。もっと精神世界を追求していきたいという気持ちを体感する。

 

 2015年11月より、故しまだSえりこさん、島田真喜子さん主宰によるエネルギーワーカー養成講座を受講。サーニアンのエネルギーアチューメントを受け、エネルギーワークの訓練を重ねたのち、2017年6月より和田真紀によるサーニアンのエネルギーワークをスタート。

 

エネルギーワーカーとしてのコンセプトは、主体的な変化を起こし、もともと備わっている純粋な魂(善・愛)そのものが美しく輝くこと。

 

太陽の光が入ってくるエネルギーの性質のもとに、土地の浄化を希望する方を中心に、多くの方から喜びの声が寄せられている。

 

私自身も、現住所へ移転の際、土地浄化を行ったことで人生が大きく変容。家族全員が心身ともにより良く変わったことを実感。現在は、自然あふれる信州の地で家族と心身ともに健やかで明るく、豊かな暮らしを楽しんでいる。夫、小学生2人を含む6人家族。

 

趣味は、スキー、森の中をあるくこと。
興味があるものは、ペルーのピラミッド・水。

 

私とサーニアンとの出会い

 2011年3月、東日本大震災の10日後に次女が生まれ、私は育児の真っ最中でした。

ある日、友達が出産のお祝いに自宅を訪れてくださり、いろんなことを話して時が過ぎ、その帰り際、「今日の夜、ある会があってね。凄く良さそうなんだよ。行ってみない?」と誘われました。しかし、その時は急だったし子どももいるし行けないな・・・とあきらめていましたが、その会が長野で初開催された「惠里子さん、真喜子さんの会 長野」だったことは、後で知りました。

 

その後、何となく気になり続けていて、数日後、友達のSNSでその会の様子を見た時、「あ!これは私、行かなくちゃ。行きたい!」と、もう決まっているかのような、もう始まっているかのような、妙にわくわくした感覚がありました。そして、なぜか「これは本物」だ、と何かその先の宇宙のような、不思議な未来を感じました。

 

長野では2回目の「恵理子さん真喜子さんの会 長野」に参加すると、チャネリングしてメッセージで伝えるというものがあるということにびっくりし、会場のエネルギーのクリアさにびっくりし、子どもたちのこれからについても素晴らしいメッセージもくださったことにびっくりし、驚きの世界ばかりでした。その時私は、理屈なく私はこの方たちについていくと確信していました。

 

その後は、長野で開催される「惠里子さん真喜子さんの会」や、エネルギーワークの講座はほぼ欠かさず参加させていただきました。

 

 

精神世界をもっと追求していきたい

戸隠での1泊2日の合宿で忘れられない感動のエピソードが2つあります。

1つは、私が、これからの人生に迷っていたとき、これからの私がしていくこと、本当にやっていきたいことを、ハイヤーセルフとつながり深いところで聞くという時間がありました。(方法としては、多分チャネリングだったと思います)
静寂の中、突然、紫色の大きめの房のある果物の「ぶどう」がポンと出てきました。不思議ですよね。私は紫色に魅かれ、紫というと私の中では、「精神世界」でした。「精神世界をもっと追及していきたい」これが、当時の私の本当の願いでした。
ぶどう?と思いながらも、「精神世界を追求してよい」というメッセージなのかなと思い、真喜子さんに確認すると「そのようです。」と言っていただき、自分の中でもそれを許した瞬間、涙があふれて、あふれて、喜びと祝福のようなものが一気にあふれ、あの時が、魂からの声として受け取った本当の私のスタートだったと思います。
精神世界の追及=サーニアンのエネルギー世界の追及・・・あれが始まりだった・・・今でも、思い出すと、深い所から感動の涙があふれてきます。

 

 

魂レベルで、人を癒す、人のサポートをする

2つ目は、戸隠の合宿中の1日目の最後に「自分の魂の色」を見させていただきました。惠里子さんのサポートで、目を閉じるとみるみるとなんとも言えない、「黄金の光」がグワングワン輝いているのがわかりました。丸くて、ギラギラしていて、まぶしくて、とてつもないエネルギーで、まるで、太陽のような感じ。本当に泣けてきました。私って、ぜんぜんダメだなと思い続けていた自分に、こんなに素晴らしい光があるなんて・・・私の中に、言葉にならないこんな光があるなんて・・・ポロポロと涙があふれ続け、魂の光を生かさないと、生まれてきた価値がないのではないかこの光で、世の中の人を癒し、助けとなることが私の使命でもあるのではないか、と感じたのでした。完全に、もう一人の自分を感じ、奥底からあたたかく、あたたかくなっていくのを感じました。魂レベルで、人を癒す、人のサポートをする黄金の光と共に、私は生きていくのだとわかり、真の自分の中心を心から尊敬し、強さを受けとらせていただきました。

 

 

18年間の公務員生活に終止符

サーニアンは、私の人生の過渡期に、必要な時に必要な光を送ってくださり、変化変容を促すエネルギーとして、サポートしてくださいました。本来の魂に戻る光でした。そして、サーニアンの光を惜しみなく分かち合ってくださった故しまだSえりこさんと、姉妹として共鳴し合い、目に見えないエネルギーを言葉としておろしてくださり、私たちにわかりやすく伝えてくだる島田真喜子さん。本当にありがたく、感謝でいっぱいです。出会ってくださり、本当に嬉しいです。

2017年5月には18年間の公務員生活に終止符を打ち、現在は本来の自分に戻るファシリテーター(カウンセラー)と、このエネルギーワークを、心からの喜びとともに、させていただいております。

 

 

私の想い

エネルギーワークと言っても、私が何かをする訳ではありません。 サーニアンからの光を、最適な場所へ、最善な状態でお届けしています。

多くの必要とされている方に、サーニアンの光が届きますように。

多くの方が、変化を自分のものにできますように。

魂からの歓びと、幸せがあふれる毎日になりますように。

 

純粋な魂が美しく輝き、主体性的な変化となるよう祈りをこめて

エネルギーをお送りしています。

 

 

 

太陽のような強さと、ぐんぐん自分らしく育つ力と、

生命が輝くかけがいのない力が生まれるサーニアンと

宇宙レベルの太陽エネルギーを、どうぞお受け取りください。